唐津市教育委員会の指導主事によるセクハラ行為に関し、市議会で被害女性を非難するようなやじが出た問題で、最大会派・志政会に所属する前副議長の三浦重徳議員(64)が25日の本会議で自らの発言と認めた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加