4季連続九州大会出場の佐賀商は、打線の13安打の躍動と2投手の粘投で大分第4代表の大分西を寄せつけず好スタートを切った。森田剛史監督は「硬さが見られたが、無失点で守り切ったことは大きい」とねぎらった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加