■「成長路線」十分な議論を 長らく公的施設の整備を控えていた緊縮財政から、整備推進の「成長路線」へかじを切った鹿島市。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加