佐賀県を代表する彫刻家古賀忠雄(1903~73)が県立森林公園(佐賀市嘉瀬町)のシンボルとして制作した銅像が、駐車場の拡張工事の際に撤去され、5年間も野ざらしで放置されていたことが判明。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加