会計検査院は7日、2015年度決算検査を首相に報告した。佐賀県関係では橋りょう耐震補強工事の設計や生活保護費の過大交付など4件、3435万円分について「不適切」と指摘した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加