■ありのままの自然描く岩永千穂子さん(61)有田町戸矢 構想から完成まで1年かけたという「点描彩牡丹(ぼたん)図花瓶」。大ぶりのボタンの花の肉感や厚みを出すため、何度も何度も丹念に点を打ち続けた。

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