■お茶の製品化に挑戦 和菱(わびし)を活用して特産品開発を目指す神埼市の事業で、原料の安定確保のためのヒシの水田栽培が進んでいる。4年目の今年は栽培面積を増やし、例年の倍近い1トンの収量を目指す。

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