九州電力の瓜生道明社長(65)は31日までに共同通信などのインタビューに応じ、玄海原発(東松浦郡玄海町)の使用済み核燃料について、特殊容器で保管する「乾式貯蔵」への移行を検討していると明らかにした。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加