サッカー・J1サガン鳥栖は6日、FW趙東建(チョ・ドンゴン)(32)が左脛骨(けいこつ)疲労骨折で全治3カ月と診断されたと発表した。

 クラブによると、趙東建は昨年9月に同じ部分の手術を受けていたが、トレーニング中に再び負傷。5月24日に手術を受けた。今季はリーグ11試合に出場し、2得点を挙げている。

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