【ニューヨーク共同】週明け21日のニューヨーク原油先物相場は反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の6月渡しが前週末比0・96ドル高の1バレル=72・24ドルと、2014年11月以来約3年半ぶりの高値で取引を終えた。

このエントリーをはてなブックマークに追加