「nightmare」

「紙のおつげ」

【特選】「nightmare」

 草場 貴文(唐津東2年)

 真夜中に自分の部屋で思い悩む、ひとりの少年。その様子を、三脚を使ってセルフポートレートで撮りました。フードをかぶることで、この少年の性格が、殻に閉じこもる内向的なものであること表現しました。

【特選】「紙のおつげ」

 三根 聖裕希(唐津東1年)

 大宰府天満宮でのスナップです。おみくじが手を離れ、勝手に浮いて漂っているように撮りました。それはまるで、何かを暗示しているように感じられます。

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