【ドゥーマ共同】シリアの首都ダマスカス近郊で化学兵器攻撃があったとされるドゥーマで16日、被害に遭ったアパート住民が取材に応じ「7日夜にミサイルが着弾して塩素のような臭いのガスが流出し、家族9人が死亡した」と証言した。このアパートで約50人が死亡したという。

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