地震で被害の大きかった熊本県西原村の仮設住宅に、住民が座って話せる場をつくろうと県内五つの工業系高校の生徒が縁台(ベンチ)を手作りして贈った。建築科の生徒を中心に各校10脚ずつ計50脚を製作。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加