書店に並ぶ2冊の新刊に目が行った。小説と漫画、どちらも佐賀藩10代藩主鍋島直正を題材にしている。小説は佐賀新聞紙上で連載された「かちがらす 幕末を読みきった男」である。作者は小説家の植松三十里さん。

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