【いざスタート】誰よりも速く。郷土の期待を背負い、一斉にスタートする選手たち=12区

【任せろ!】任せろ。たすきを高々と掲げスタートする伊万里市の宮副雅生。左は野口ののか=18-19区中継所

【激励、背に】寄せ書きされたユニホームをまとい、たすきを受ける三養基郡の江頭誠二(左)=4-5区中継所

【がんばれ!】あいにくの雨でも傘をさして選手を応援=11区

【後押し】仲間の後押しを受けて、中継所手前でラストスパートする佐賀市の山下花音(左)=22区

【出し切る】全力疾走してたすきを渡し、倒れ込む杵島郡の藤井貴浩=14-15区中継所

 信頼する仲間や支えてくれる家族、そして自分のために―。13チームの精鋭が早春の佐賀を駆け抜ける第58回郡市対抗県内一周駅伝大会。選手たちは沿道の声援に背中を押され、全33区間272.8キロにわたってたすきをつなぐ。かけがえのない一瞬をカメラが切り取った。

【いざスタート】

誰よりも速く。郷土の期待を背負い、一斉にスタートする選手たち=12区


【任せろ!】

任せろ。たすきを高々と掲げスタートする伊万里市の宮副雅生。左は野口ののか=18-19区中継所


【激励、背に】

寄せ書きされたユニホームをまとい、たすきを受ける三養基郡の江頭誠二(左)=4-5区中継所


【がんばれ!】

あいにくの雨でも傘をさして選手を応援=11区


【後押し】

仲間の後押しを受けて、中継所手前でラストスパートする佐賀市の山下花音(左)=22区


【出し切る】

力疾走してたすきを渡し、倒れ込む杵島郡の藤井貴浩=14-15区中継所

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