【ニューヨーク共同】14日のニューヨーク原油先物相場は反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の3月渡しが前日比1・41ドル高の1バレル=60・60ドルで取引を終えた。終値が60ドルを回復するのは4営業日ぶり。

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