小学生を対象にしたスーパー防災訓練で救助資機材を使った訓練を披露=武雄市の朝日小

5月の雨季前に行われた舟艇訓練

 管轄地域は水害常習地のため、年に数回の救助用ボートを使った訓練や、市内に1台しかない救助資機材搭載車両も使って訓練に励んでいます。若手の団員は火災だけでなく幅広い大規模災害に備え、日々勉強して早く一人前になってほしいです。(武雄市第2分団長 吉原新司さん)

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