■思い出の部屋がまた一つ

 私は、今回の広告の商品「TANK」の広告対象が、家族のいる女性や恋人と聞きました。なので、家族や恋人と思い出をつくれるような車の広告にしてみました。写真には家族と遊びに行って思い出をつくれるような写真を起用しました。写真は少ない枚数でおさめ、目が行くようにしてみました。キャッチコピーやTANKのロゴは見えやすくしたかったため、白背景のスペースを作り、そこに配置しました。

このエントリーをはてなブックマークに追加