■春麗は「やーらしか」、ですよね?

 嬉野市を中心に生産される日本茶。蒸し時間を長くしてお茶の栄養成分を引き出し、長寿にも嬉(うれ)しい緑茶です。豊かな香りと、こくまろやかな甘みと柔らかさ。通好みの白折れと粉の部分を中心にブレンドしてより香ばしい風味に仕上げました。ちなみに「やーらしか」とは佐賀弁で「かわいい」という意味です。その他の意味はありません。(税込み700円、20グラム)

【メーカーからひとこと】

 お茶には蒸し茶や釜炒(い)り茶など多くの製法があります。この商品は深蒸しの緑茶で、甘みとうまみが強いのが特徴です。良質の茶葉を銀袋に詰めています。(辻諭・うれしいのプロジェクト代表)

 ※コラボ名産品14種は、期間限定の「佐賀ット商店」で販売。

 ▷28日まで 東京・銀座プレイス3階「common ginza(コモンギンザ)」

 ▷2月13日~3月31日、佐賀市の佐賀バルーンミュージアム

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