歴代ナンバーワン投手は1976年夏の甲子園で4強入りした酒井圭一(海星)。県大会では16者連続三振や無安打無得点試合など数々の記録を打ち立てた。甲子園でも準々決勝までの4試合で計3失点の快投。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加