近世前期の佐賀藩政の中心を担った多久家の史料を読み解き、成果を報告するシンポジウム「多久家文書を読みなおす2」が11月26日、多久市の東原庠舎(しょうしゃ)で開かれた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加