22日の衆院選投票日を前に、大川正二郎県選挙管理委員長は20日、有権者に向けた談話を発表した。

 選挙権年齢が18歳に引き下げられてから初めての総選挙です。国政選挙・地方選挙ともに若い世代の投票率の低下が顕著になっています。有権者、特に若い皆さまには、主権者の一人として自分の1票の重さを認識され、自覚と責任を持って、決して棄権することなく、1票を託せる候補者、政党を選び、投票いただくことを切望します。

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