■シャクナゲ華やかに子孫繁栄を願う 約1200年前、北方町に立ち寄った弘法大師(空海)が佐賀平野の開墾を教示し、子孫繁栄を祈念して創建されたという寺。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加