2020年の東京五輪・パラリンピックで参加選手と地域住民の交流を進める政府の「ホストタウン」に登録されている九州の自治体と丸川珠代五輪担当相の意見交換会が12日、福岡市で開かれた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加