当初約48億円で計画し、さらに事業費が膨らむ見通しとなっていた佐賀市のバイオマス事業を巡り、市上下水道局は24日、二酸化炭素(CO2)分離装置設置費として新たに5億8千万円程度かかるとの試算を明らか…

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加