【巡回車】13日

 ◆胃がん・子宮がん・乳がん・大腸がん・肺がん検診 8時=佐賀市・県医師会メディカルセンター(予約制)

 ※検診についての問い合わせは各市町担当課へ。

【LIVE】

 ◆MASAYO&市川芳弘ライブ&セッション

 (17日20時、佐賀市大財のシネマテーク)ラテンシンガーのMASAYOと札幌を中心に活躍する市川芳弘(ピアノ)の楽しいラテン・ジャズライブ。1部はデュオライブ。2部はセッションで佐賀市医師会ジャズバンドも出演。セッション参加希望者は楽器を持参。チャージ2500円。要1ドリンクオーダー。電話0952(28)6708。

【告知板】

 ◆しょうりゅうのつどい

 (14日17~18時、佐賀市白山の佐賀商工ビル7階)虐待を受けたことで、今でも苦しい思いをしたり様々な問題を抱えている方の語り合う場。女性限定。しょうりゅうのつどいが運営。問い合わせは事務局、電話080(3221)6506(平日12~18時)。

 ◆牛津芦刈商工会合併10周年記念講演会

 (20日14時、小城市牛津町の牛津公民館)元岩手県知事で東京大学公共政策大学院客員教授の増田寛也氏が「『地方消滅』生き残り策は」の演題で基調講演を行う。山口祥義県知事、江里口秀次市長を交え、「地方創生と佐賀の未来」のテーマでシンポジウムも。入場無料。定員200人。事前予約が必要。問い合わせは牛津芦刈商工会、電話0952(66)0222、ファクス0952(66)5829。

 ◆時代が愛した昭和のスター映画祭

 (21、22日10時、唐津市相知町の相知交流文化センターサライ)石原裕次郎や勝新太郎など昭和を代表するスターの出演映画を、貴重な35ミリフィルムで2日間に渡り上映する。映画は「嵐を呼ぶ男」「隠し砦の三悪人」「悪名」「暁の脱走」の4本。1作品につき500円。問い合わせは唐津シネマの会、電話0955(72)3278。

 ◆吃音(きつおん)者のつどいinさが

 (22日13時半~16時半、佐賀市天神のアバンセ)言葉を滑らかに話せない吃音に悩む人やその家族、支援者らが、自らの体験や将来について語り合う。自助グループ「全国言友会連絡協議会」が主催。参加費300円。当日参加も可能だが、なるべく事前申し込みを。問い合わせは全言連の立川英雄さん、電話080(7059)3309。

【イベント】

 ◆もうひとつのものさし展

 (15日まで、佐賀市本庄町の佐賀大学美術館)社会福祉法人「はる」が、障がいのある人の芸術活動を応援するプロジェクト「Sブリュット」による公募展。電話080(2794)6195。

 ◆みやびの雛(ひな)展

 (3月1日まで、嬉野市塩田町のやきもの和雑貨「志田の蔵」)ひな人形をはじめ、有田・伊万里焼などの展示・販売。問い合わせは志田陶磁器、電話0954(66)2202。

 ◆祝150万人達成記念「牛津の特別な1日」

 (22日8時半、小城市牛津町のJR牛津駅周辺)JR九州主催のウオーキングの参加者150万人を記念して、牛津駅を発着点とした牛津赤れんが館、掛け流しの天然温泉施設・牛津保健福祉センター「アイル」を巡る。受け付けは当日8時30分から11時。ゴールは15時まで。コース距離は約7.5キロ、所要時間約3時間半。問い合わせはJR佐賀駅、電話0952(24)4029。

 ◆麻田満代 水彩画展

 (24~29日、鳥栖市本鳥栖町のフレスポ鳥栖「小さな工芸館」)佐賀市大和町で絵画教室を主宰する麻田さんが、静物画を中心に約20点を並べる。問い合わせはイーストオフィスの大隈さん、電話090(2960)5433。

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