■コレラ流行時にも活躍 今年は申(さる)年。西九州一の規模を誇る伊万里梅園では3月、4月と高温で雨が続き、はらはらしながら梅の収穫期を待っていました。 「災いが去る」と縁起物とされる「申年の梅」。

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