【きょうの催し】

 ヘアフェスタ2017(佐賀市日の出の佐賀市文化会館イベントホール)◆納涼茶会(佐賀市城内の佐賀城本丸歴史館)◆海のカーニバルinからつ(唐津市東大島町の唐津東港一帯)◆第65回九州花火大会(唐津市西の浜の西の浜海水浴場)◆JA杯第32回佐賀新聞学童オリンピック大会相撲競技(唐津市和多田の体育の森公園相撲場)

【行政・人権相談】

 ◆行政相談

18日 多久市役所(10~15時)▽小城保健福祉センター桜楽館(13時半~15時半)▽武雄市山内支所(9時~正午)▽唐津市相知市民センター別館(9時~正午)▽唐津市厳木市民センター(9時~正午)

19日 佐賀市東与賀支所(13時半~16時)▽上峰町役場別館(9時~正午)▽太良町総合福祉保健センターしおさい館(9時半~12時半)▽有田町庁舎別館(9時~正午)▽有田町生涯学習センター(9時~正午)▽玄海町役場(9時~正午)▽唐津市役所(10~15時)

20日 佐賀市大和老人福祉センター(10時~正午)▽嬉野市中央公民館(9時~正午)

21日 佐賀市役所(13時半~16時半)▽みやき町コミュニティセンターこすもす館(9時~正午)▽伊万里市役所(9時~正午)

 ◆人権相談

18日 佐賀市役所(13時半~16時半)▽多久市役所(10~15時)▽小城市小城保健福祉センター桜楽館(13時半~15時半)▽武雄市役所山内支所(10~15時)▽伊万里市役所(10時~正午)

19日 佐賀市東与賀保健福祉センター(13時半~16時)▽上峰町役場別館(9時~正午)▽有田町生涯学習センター(9時~正午)▽有田町庁舎別館(9時~正午)▽玄海町役場(9時~正午)

20日 佐賀市大和町老人福祉センター(10時~正午)

21日 みやき町北茂安こすもす館(9時~正午)

【イベント】

 ◆ものづくり体験教室

 (30日9時半、佐賀市兵庫町のポリテクセンター佐賀)ものづくりの楽しさを感じてもらおうと開く子ども向けの体験教室。小学4~6年生(保護者同伴)が対象で、ポリテクセンター佐賀の講師がLED懐中電灯やキーホルダー、木製ベンチづくりなどを教える。参加無料。申し込み期限は17日。定員65人。申し込み用紙は同センターのホームページからダウンロードできる。電話0952(26)9516。

 ◆嬉野温泉土曜風鈴夜市

 (22、29日、嬉野市嬉野町の嬉野温泉本通り商店街)嬉野の夏の風物詩となった土曜風鈴夜市。商店の店先に肥前吉田焼で作られた風鈴が飾られ、ビンゴゲームやお楽しみくじなども。問い合わせは嬉野温泉商店街協同組合、電話0954(43)1115。

【講演会】

 ◆日本リウマチ友の会佐賀県支部講演会・相談会

 (17日13時、佐賀商工ビル・市民活動プラザ)田中病院副院長の笠原貴紀氏が「関節リウマチの診断」と題し講演。14時10分からの療養相談会ではリウマチの専門医が対応する。入場無料。問い合わせは同県支部の中島支部長、電話0952(22)2751。

【LIVE】

 ◆フルート&ピアノコンサート

 (22日13時半、佐賀市歴史民俗館・旧古賀銀行内の浪漫座)鍋島家ゆかりの会文化奨励賞を受賞したフルートの石川響一郎さんと、ピアノの奥田怜子さんが出演。テレマンやバッハの名曲を奏でる。チケット(1000円、1ドリンク付き)は浪漫座で販売。電話0952(24)4883。

【告知板】

 ◆働くってなんだろう「若者を考えるつどい2017」エッセー(作文)募集

 (1)「仕事を通じてこんな夢をかなえたい」(2)「仕事をしたり、仕事を探したりして気づいたこと」(3)「さまざまな働き方を巡るわたしの提言」の三つのテーマから一つ選び、テーマに沿った表題を付ける。若者の部(中学3年以上35歳まで)と一般の部(36歳以上)があり、文字数は800~1600字以内。応募は1人1作品のみで作品は未発表に限る。応募は、ワードにA4判で入力しメールに添付して送信か、スマートフォンや携帯電話などでメール送信する。手書きによる郵送やFAXも可(この場合、市販の原稿用紙を使用)。氏名、年齢、性別、住所、メールアドレス、電話番号を明記。締め切りは22日必着。

 すべての上位受賞作品をエッセー集やホームページに掲載する(ペンネーム、イニシャルによる掲載可)。特選作品には「厚生労働大臣賞」賞金10万円ほか各賞が贈られる。申し込み・問い合わせは日本勤労青少年団体協議会、電話0422(29)8071、ファクス0422(29)8025、メールtsudoi@hyper.ocn.ne.jp。郵送の場合は、〒181-0013東京都三鷹市下連雀3の37の31まで。

 ◆国際医療福祉大学特別講演会

 (22日13時半、佐賀市の佐賀新聞社)国際医療福祉大学(福岡県大川市など)の糸山泰人副学長=写真=が「脳の不思議~ヒトの無限の可能性~」と題して講演した後、トークディスカッションで「脳の機能とリハビリテーション」をテーマに理解を深める。医療・福祉分野への進学に関心のある高校生と保護者を対象にした進学相談会も開く。定員140人、参加無料。

 応募は、住所、氏名、年齢、電話番号、参加希望人数を明記し、はがきかファクス、メールで。参加者には聴講券を発送する。申込先は、〒840-8585 佐賀新聞社アド・クリエート部「国際医療福祉大学特別講演会」係、ファクス0952(29)4709、メールkokusai@saga-s.co.jp 。問い合わせは佐賀新聞社アド・クリエート部、電話0952(28)2195(平日9時半~17時半)。

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