鳥栖署は18日、三養基郡みやき町坂口の筑後川の川岸で16日に発見された男性の遺体を司法解剖した結果、死因は溺死の疑いが強いと発表した。身長152センチで年齢は70代以上と推定。胸骨や複数のろっ骨が折れていた。死後2週間ほど経過しているとみており、九州北部豪雨との関連を含め身元などを調べている。

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