【鏡山から】次々に打ち上げられた花火や水中花火と唐津の夜景との競演=鏡山展望台から撮影(長時間露光)

【上空から】ライトアップされた唐津城天守閣越しに見える打ち上げ花火=小型無人機ドローンで撮影

【客船から】クルーズ船「ぱしふぃっくびいなす」の船内から眺める二尺玉の大輪。12階サンデッキ(上段)や11階プールサイドデッキから乗客たちが鑑賞した=唐津東港

【浜辺から】一番近くで花火を体感しようと浜辺で心待ちにする来場者。浴衣姿の男女も多く、会場を華やかにした=西の浜

 16日夜に唐津市であった「第65回九州花火大会」は天候に恵まれ、市内外の多くの人が幾重にも咲く大輪の花を楽しんだ。唐津湾奥の西の浜の沖から打ち上げられ、市中心部一円から見ることができる。西の浜のほか、市内を一望できる鏡山、唐津東港に寄港したクルーズ客船「ぱしふぃっくびいなす」の船内などから撮影。昨年好評だった小型無人機ドローンによる動画も空撮し、夜空を彩る瞬間を捉えた。映像は佐賀新聞のウェブサイトやユーチューブの佐賀新聞公式チャンネルで公開している。

【鏡山から】次々に打ち上げられた花火や水中花火と唐津の夜景との競演=鏡山展望台から撮影(長時間露光)

【上空から】ライトアップされた唐津城天守閣越しに見える打ち上げ花火=小型無人機ドローンで撮影

【客船から】クルーズ船「ぱしふぃっくびいなす」の船内から眺める二尺玉の大輪。12階サンデッキ(上段)や11階プールサイドデッキから乗客たちが鑑賞した=唐津東港

【浜辺から】一番近くで花火を体感しようと浜辺で心待ちにする来場者。浴衣姿の男女も多く、会場を華やかにした=西の浜

【関連情報】
第65回九州花火大会 空撮映像[2017.7.16 佐賀県唐津市・西の浜]

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