■最終日、家族連れ多く

 吉野ケ里歴史公園で開かれていた「第45回花とみどりの市」(県造園協同組合、県立吉野ケ里歴史公園、佐賀新聞社主催)が26日、閉幕した。

 開幕の4日から約3週間の期間中、約4万6千人が訪れた。最終日は家族連れも多く、会場内をゆっくりと散策して、お目当ての品を買い求める来場者でにぎわった。

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