日本最古の“気象台”として知られる綾部八幡神社(吉戒雅臣宮司、みやき町)の旗上げ神事が15日にあった。締め込み姿の男衆が大イチョウの木に登り、麻で織った神旗を高さ約30メートルに掲げた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加