■佐賀商 尾崎陽喜

2適時打の活躍

 意地でも自分が打ってやると思って打席に入った。次もガツガツやりたい。

■敬徳 山下凌

主将と捕手を務めチームをけん引

 粘投した前田と坂本を援護したかったができなかった。くやしい。

■東明館 山崎雅史

主将としてチームをけん引、5回に右中間の打球を好捕

 打撃で結果を残せなかった分、守備で助けたかった。

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