二十四節気の大暑をすぎた。刺すような陽(ひ)の光と、まとわりつく暑さだが、子どもたちは元気だ。セミの声にまじり近所から聞こえてくるのは「ラジオ体操」のメロディーである。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加